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    • 2013年3月13日
      【新入生の皆様】胴上げ写真公開!!

      新入生の皆様、合格おめでとうございます!

      前期入試の合格発表での胴上げの写真を別HPに掲載いたしました。

      大学生活に役立つ情報も載せてありますので、是非ご覧ください!

       

      胴上げ写真は >>こちら

    • 2013年2月03日
      【更新情報】Galleryを更新しました。

      秋季第五戦2012/11/18VS東京農工大学@アミノバイタルフィールド

      の写真を更新しました!

      >>こちらからどうぞ!

    • 2013年1月22日
      【2013年度新チーム始動しました】

      2013年度の新チームが始動しました。

      HPも徐々に更新していきます。

      今年もEXCALIBURSを応援よろしくお願い致します。

    • 2012年11月18日
      【試合結果速報】 秋季第五戦 VS東京農工大学

      試合概要

      試合日 2012/11/18(日)
      試合会場 アミノバイタルフィールド
      試合開始時刻 16:30
      天候 晴れ

      得点経過

      1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
      筑波大学
      EXCALIBURS
      10 7 0 6 23
      東京農工大学
      BLASTERS
      0 6 0 15 21

       

      第二試合の国際基督教大学VS高千穂大学が国際基督教大の勝利に終わり、試合前から入替戦への道が閉ざされたのを目の当たりにしました。

      しかし、その次があろうとなかろうと、この一試合に全力を尽くすということに変わりがあってはなりません。

      迷いや未練を捨て、この最後の試合に臨みました。

       

      常に、スコアからはわからない活躍をこの速報や試合レポートでお伝えしようとしていますが、今回伝えたいのは何よりも4Q終了間際での筑波へのご声援です。

      試合終了3分前に農工がTDとTFPを決め、20-21と逆転されてしまいました。

      しかしそこからの筑波Oの怒涛の攻撃と相まって、観客の皆様のご声援が一際熱くなりました。

      これほど1プレー1プレーに思いを懸けることはなかなかないでしょう。

      G前まで攻め込み、最後はK#17鈴木のFGが決まって逆転勝ちすることができました。

       

      この試合で筑波大学の2012年度秋季リーグ戦は終わりです。

      3部Cブロック2位という結果に終わってしまいましたが、今回の試合の中で、皆様の応援に応えられるような闘いぶりを少しでも見せることができたのなら幸いです。

       

      今シーズン見守っていただき、誠にありがとうございました。

      しかし筑波大学アメリカンフットボール部EXCALIBURSは続いていきます。

      これからも応援のほど、どうぞ宜しくお願い致します。

       

    • 2012年11月06日
      【試合会場情報】秋季リーグ戦第五戦 VS東京農工大学

      11/18(日)に行われる、東京農工大学との試合の会場情報を掲載いたしました。
      試合会場はアミノバイタルフィールドで、K.O.は16:30です。

      詳しい情報は>>こちら よりどうぞ!

    • 2012年11月05日
      【試合結果速報】秋季第四戦 VS国際基督教大学

      試合概要

      試合日 2012/11/4(日)
      試合会場 国際基督教大学三鷹Gr.
      試合開始時刻 13:45
      天候 晴れ

      得点経過

      1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
      筑波大学
      EXCALIBURS
      3 14 0 7 24
      国際基督教大学
      APOSTLES
      7 14 0 20 41

       

      二部昇格を懸け一戦も負けられない試合を続ける中で、敗北をお伝えすることを非常に心苦しく思います。

       

      ICUのKICKで始まった試合、調子よく進むかと思われた筑波Oでしたが、QBサックで後退し、やむなくパントに終わります。しかし続くICU-Dでいきなりのファンブル。筑波Dはこれを逃さずリカバーし、オフェンスに繋ぎます。筑波O、RB#19神川のランを中心に進めますが、エンドゾーンには至らず。ICU陣9ydからFGトライし、K#17鈴木のキックが成功。3-0と先制点を挙げます。幸先良く思われた筑波でしたが、ICU-Oを止められません。ランパス共にロングゲインを許してしまい、連続フレッシュ。最後はランで押し込まれて、ICUのTD。TFPも決められ、3-7と差をつけられます。取り返したい筑波Oでしたが、3rd Downでインターセプトされ、攻守交替に。以降は両校攻めきれず、パントやGambleの失敗に終わります。

       

      2Q、両校攻めあぐねる中、P#10静谷がICU陣8ydまで回復させます。さらに試合が動いたのはICU-OでのDL#52松木によるインターセプトでした。これによりエンドゾーン目前での筑波Oとなります。QB#10静谷が走りこんでTD。TFPも決め、10-7と逆転します。ですが、ICUも直後のシリーズで50yd超のランを出し、ICU陣35ydから3プレーでTD。TFPも決め、10-14と再度覆されます。この後のICUのKICKがスクイブで、これを筑波Rt陣確保できず、ICU-Oが続きます。ここでもロングランによりTDを決められ、TFPと合わせ10-21と引き離されます。前半残り2分を切る中での筑波O、ラン・パス共に着実でテンポの良いゲインを重ね、最後はQB#10静谷が自ら走ってTD。TFPも決め、17-21と差を詰めたところで前半が終わります。

       

      3Q、ICU-Oの1プレー目のパスをLB#12佐藤がインターセプトし勝機を持ちこんだように思えましたが、続く筑波Oフレッシュに至らず。パントに終わります。しかしお互い反則もあり、またしてもパントの蹴りあいに。無得点のまま、3Q終了。

       

      4Q、筑波Oの$th Down Gambleが失敗に終わると、ここからICU-Oが連続で得点していきます。パスを中心に攻め込みTD。TFPではスペシャルプレーとなりましたが、これは外し、17-27とします。その後のICUのKICKでオンサイドキックが成功し、筑波Rt陣は攻撃権を握れず。その後の攻撃は抑え、ICUのパントかと思われましたが、ここでスペシャルプレーが成功。ICUフレッシュ獲得します。以降も様々な奇をてらったプレーが続き、筑波D対応できず、TDを許します。TFPのFGも成功し、17-34と引き離します。再びICUはオンサイドキックを狙いますが、ここは筑波が押さえます。攻守交替して筑波O、QB#10静谷からWR#5田中への40ydのロングパスが見事に決まり、意地でTDを取り返します。TFPも決め、24-34とします。直後のKICKで筑波もオンサイドを試みますが、失敗。ICUの攻撃となります。このシリーズでも一度は4th DownまでICU-Oを抑えるものの、結局止め切れずTDに。24-41とさらに差をつけられます。攻守交替し、試合残り2分を切る中で筑波Oとなります。ロングパスを狙うも、筑波WRの手中でICUのDBに掻きだされ、パス失敗。4回の攻撃をし尽くし、攻守交替。ICUの攻撃中に試合終了となりました。

       

      今回の敗北で、自力での入替戦出場への道は潰えました。

      部員一同、非常に悔しく思っております。

       

      今回は大学会場、それも相手のホームゲームにも関わらず、多くの皆様にご来場頂き、ご声援を賜りました。

      誠にありがとうございました。

      最後まで熱い応援を下さった応援部WINSの皆様にも感謝申し上げます。

      皆様の応援に応えられず、本当に申し訳ありません。

       

       

    • 2012年10月21日
      【試合結果速報】秋季第三戦 VS新潟大学

      試合概要

      試合日 2012/10/21(日)
      試合会場 東京農工大学東小金井Gr.
      試合開始時刻 11:00
      天候 快晴

      得点経過

      1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
      筑波大学
      EXCALIBURS
      6 3 6 8 23
      新潟大学
      TIGERS 
      0 0 6 0 6

       

      秋季第三戦、新潟大学との試合に勝利致しました。

       

      新潟大学のK.O.で始まった試合、筑波陣の深くからの筑波Oとなりました。RB#32佐々岡のランを中心に順調にフレッシュをとっていきます。QB#10静谷からWR#7吉岡へのパスが通り、ランアフターで新潟陣深くに入ります。続けてWR#5田中へのTDパスが成功し、先制点を決めました。TFPは外してしまい、6-0とします。次の新潟Oではフレッシュを続けてとられ、一気にG前まで攻め込まれます。しかし、新潟RBにDL#49藤田が押し留めたところにLB#71西田、DB#17鈴木が集まり押し戻し、大きくロスさせ難を凌ぎました。新潟Oは4th Down Gambleまで粘りますが、ここは筑波Dが粘り勝ちました。攻守交替し、筑波Oとなります。しかし、このシリーズでボールミスから痛恨のファンブルロスト。新潟に攻撃権が移ります。新潟Oを今一歩のところで止められず、再びG前まで攻め込まれてしまいます。ですが、DL#55水野によるQBサック、そして再度の4th Down Gambleでの筑波Dの集まりにより今度も窮地を脱しました。

       

      2Q、追加点を急ぎたい筑波Oでしたが、QBサックを受けパントに終わります。直後の筑波D、悪い流れを払拭するようにDB#28村上がインターセプト。筑波Oに繋ぎます。続く筑波O、RB#32佐々岡のラン、TE#18齋藤・WR#88杉山へのパスによって新潟陣深くへ攻め込んでいきます。しかしファンブルオウンの場面もあり、4th DownでFGを選択。K#17鈴木のキックが成功し、9-0とします。続く新潟Oにはフレッシュをとらせず、パントとさせます。次の筑波O、新潟陣で攻めあぐねます。RB#32佐々岡への好パスが通り、RB#19神川のランで押し通せるかと思われましたが、メジャーメントの結果僅かにフレッシュには至らず。4th Down Gamble失敗となります。攻守交代して前半終了間際の新潟O、ランプレーで筑波Dを振り切ってゲインを重ねます。筑波陣に入られたあたりで筑波Dが押しとどめるようになり、リバースプレーも防ぎます。何とか新潟Oを食い止め、前半終了。

       

      筑波K.O.で始まった後半。前半終了間際の勢いそのままに新潟Oが攻め込み、筑波Dは新潟のランを防ぎきれません。フレッシュを重ねられ、そして新潟OにTDを決められてしまいました。TFPは外し、9-6となります。一気に差を詰められてしまった筑波でしたが、直後の新潟KICKでその報いとばかりにRt#32佐々岡がリターンTDを決めます。TFPは決まりませんでしたが、15-6となり、再度点差をつけます。新潟に攻撃権が移ると、新潟Oは再度ランを中心に攻め込んできます。筑波Dはロングランこそさせないもののゲインを重ねられ、フレッシュをとられます。長いシリーズになりましたが、DL#55水野のロスタックル、DL#66時光のQBサックで押し戻し、4th Down Gambleも守り切って何とか攻守交替に持ち込みます。筑波O、出だしはなかなかゲインできず、またQBサックを食らってしまいます。しかし、RB#19神川が新潟Dを振り切りロングラン。新潟陣深くまで突っ切ります。そこからWR#7吉岡へのパスが通り、TD。TFPは2point conversionを選択。RB#32佐々岡のランで決め、23-6とします。直後の筑波KICKでも新潟Rtを新潟陣26ydに押し留めます。しかし続く新潟Oの1プレー目、いきなり50ydのロングランを許してしまいます。何とか止めたものの、新潟OのTDとなりえた危うい場面でした。筑波陣に入ってからは筑波Dが粘り、4th Down Gambleも止めて攻守交替し、筑波Oになります。RB#3藤本のラン、TE#18齋藤へのパスでロングゲインを続けざまに出しますが、ここでまたもやファンブル。パントに終わります。続く新潟Oもパントに終わります。筑波に攻撃権が戻ったところで試合終了。

       

      今回はかなり危うい場面、惜しい場面が挙げられる試合となってしまいました。今まで以上に準備を整えてきたはずの試合だからこそ、今回のあらゆる場面はそのまま実力を映しているのだと思います。なかなか相手を止められない、ミスを潰せない、そうした一点一点をつぶさに検討し、次の国際基督教大学戦までに克服します。

       

      今回もまた大学会場でしたが、多くの方々にご来場頂きご声援を賜りました。

      誠にありがとうございました。

      次戦は国際基督教大学三鷹Gr.が会場となります。

      対戦相手の国際基督教大学にとってはホームゲームとなる次戦ですが、筑波サイドラインからも熱いご声援を下さいますよう、お願い致します。

       

    • 2012年10月21日
      【試合会場情報】 秋季リーグ第四戦 VS国際基督教大学

      11/4(日)に行われる、国際基督教大学との試合の会場情報を掲載いたしました。
      試合会場は国際基督教大学三鷹Grで、K.O.は13:45です。

      詳しくは>>こちらからどうぞ!

    • 2012年10月09日
      【試合会場情報】 秋季リーグ第三戦 VS新潟大学

      10/21(日)に行われる、新潟大学との試合の会場情報を掲載いたしました。
      試合会場は東京農工大学東小金井Gr.で、K.O.は11:00です。

      詳しくは>>こちらからどうぞ!

    • 2012年10月07日
      【試合結果速報】秋季第二戦 VS高千穂大学

      試合概要

      試合日 2012/10/7(日)
      試合会場 東京農工大学東小金井Gr.
      試合開始時刻 11:00
      天候 雨のち曇り

      得点経過

      1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
      筑波大学
      EXCALIBURS
      7 7 21 28 63
      高千穂大学
      EAGLES 
      0 0 0 0 0

       

      秋季第二戦、高千穂大学との試合に勝利致しました。

       

      高千穂大学のK.O.で始まった試合、いきなりのスクイブで筑波陣35ydからの筑波Oとなります。フレッシュを連続でとるものの、高千穂陣27ydでパントに。続く高千穂Oは自陣7ydからの攻撃で攻めあぐね、フレッシュをとれずパントを選択します。筑波に攻撃権が戻り、高千穂陣39ydというなかなか良い位置からの筑波O、テンポ良くフレッシュをとっていきます。順調にG前まで進み、最後はRB#19神川が走りこんでTD。TFPも決め、7-0とします。高千穂Oに一度フレッシュをとられますが、ハーフライン付近で止め、再びパントに追い込みます。

       

      しかし2Q、筑波Oが敵陣35yd程でパントを狙いますがここでファイアーしタックルを受けてしまいます。結果ハーフライン付近で攻守交替となりました。この後は両チーム攻めあぐね、パントで攻守交替が続きます。2Q残り2分を切った筑波Oで、筑波陣36yd 3rdDownでQB#10静谷からWR#7吉岡へのロングパスが通ります。一気に高千穂陣26ydまで攻め込むビッグプレーとなりました。ここからRB#32佐々岡のランでさらに追い上げ、RB#1髙橋がG前2ydから押し込みTD。TFPも決め、13-0としました。

       

      3Q、高千穂Oにいきなりロングパスを通されフレッシュを奪われましたが、その後はしっかりと止めます。このシリーズで高千穂Oは4thDown Gambleを狙いますが、そこは筑波Dが通さず、攻守交替させます。直後の筑波O、RB#19神川が筑波陣40yd付近から高千穂Dを掻い潜りロングランTDを決めます。TFPも決め、21-0とさらに引き離します。その後の筑波Dは高千穂Oを押さえこみロスさせ、ノーゲインでシリーズを止めます。続く筑波OはRB#1高橋、RB#3藤本のランを中心に攻め込みます。高千穂陣深くにいったところでQB#10静谷からWR#7吉岡へパスが再び通り、TDパスとなります。TFPも決め、28-0となります。そしてこの直後の筑波のキック、K#59荒井が高千穂陣7ydまで蹴りこみ、高千穂リターンを自陣10ydに押さえ込みます。さらに高千穂Oがファンブルしたのを筑波Dがリカバー。G前9ydでの筑波Oという好機を得ます。一度は高千穂Dにタックルされロスしてしまいますが、2ndDownでRB#32佐々岡がTDラン。TFPも決め、35-0となります。

       

      良い流れを受けての4Q、高千穂Oのパントをはたき、高千穂陣40ydからの筑波Oと、再度良いフィールドポジションから始まります。ホールディングで一度罰退してしまったもののRB#1高橋が走りこんで罰退分を一気に取り戻し、RB#32佐々岡がTDランを決めます。TFPも決め、42-0とします。そして続く高千穂OではDL#52松木がQBサックを決めて11ydロスさせます。高千穂Oはフレッシュをとることなくパントを選択しますが、このパントをRt#32佐々岡が高千穂陣49ydからリターンし、そのまま走り抜けてリターンTDとなりました。TFPも決め、49-0とします。攻守交替して高千穂Oとなりましたが、これもパントに追い込みます。しかしこのリターンで筑波がファンブル、押さえたのは筑波Dでしたが詰めの甘さを感じました。ハーフライン付近から筑波O、一度QBサックを受けますが、フレッシュを連続でとり、RB#32佐々岡が本日三度目のTDランを決めます。TFPも決め、56-0となります。続く高千穂Oにはフレッシュをとらせず、筑波Oとなります。しかしこの筑波Oで痛恨のファンブルロスト。攻守交替となります。残り2分を切る中での筑波D、一本返そうと勢い込む高千穂Oにタックルでロスさせ、2ndDownではDB#25宮地がQBサックを決めます。そこでファンブルしたボールをDL#52松木がリカバー。そのままエンドゾーンまで走り、TD。Dとして初の得点となります。TFPも決め、63-0としたところで試合終了となりました。

       

      今回は完勝を遂げることができました。

      前回の亜細亜戦で課題となっていたDのパシュートが改善され、全員がボールに貪欲に集まるようになったのが見受けられました。まだまだ危うい場面はありますが、スコア以上にプレーで変わっていったところが実感できたと思います。

      後半ではボールミスが目立ち、集中を欠いたプレーを幾度も見ました。1プレー1プレーの集中を一試合続けていかなければなりません。次回の新潟大学戦までの二週間で、また成長していきます。

       

      今回は大学会場にも関わらず、多くの方々にご来場頂きご声援を賜りました。

      誠にありがとうございました。

      次戦もまた同じ東京農工大学東小金井Gr.が会場ですので、是非応援宜しくお願い致します。

       

       

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